2003年2月、骨折をきっかけに精密検査の結果「多発性骨髄腫」と診断されました。
「多発性骨髄腫」の症状である、めまいなどの自覚症状は全くなかったのですが、
精密検査の結果でIgG値 4454mg/dl で、骨溶解の箇所もあり第3期と診断されました。
入退院の繰り返しにより、8月までに5回のVAD療法による化学療法を行い、9月には自家造血幹細胞移植を受けました。
結果は免疫グロブリンIgG値が入院当初の 4454mg/dl から 1198mg/dl まで下がり現在は治療結果観察の状況にあります。
医師から、「すぐにIgG値が元に戻ってしまう可能性がある」と言われておりますが、幸い治療を受けて折角ここまで下げることが出来たこの免疫グロブリンの値を維持する方法がないかと模索しているうち、アガリクスのAICPLUSをインターネットで探し出しました。
このAICPLUSを試してみようと決めた要因は、
1) 1ヶ月試して、検査結果の数値が上昇した場合、返金すると記載され商品に自信を感じられたこと。
2) 実体験者のメッセージがあり確実な効果を認知できること。
3) サンプルを入手した結果、非常に飲みやすく飲み続けることが出来ると思ったこと。
11月から飲み始め、2ヶ月しか経過しました。12月の外来定期検診の結果は、1620mg/dl で正常範囲内(正常範囲値 872~1815mg/dl)にあります。この服用の効果かどうかは検証出来ませんが、何とかこの薬を飲み続け正常値の範囲の値を維持できることを願っております。
「多発性骨髄腫」の症状である、めまいなどの自覚症状は全くなかったのですが、
精密検査の結果でIgG値 4454mg/dl で、骨溶解の箇所もあり第3期と診断されました。
入退院の繰り返しにより、8月までに5回のVAD療法による化学療法を行い、9月には自家造血幹細胞移植を受けました。
結果は免疫グロブリンIgG値が入院当初の 4454mg/dl から 1198mg/dl まで下がり現在は治療結果観察の状況にあります。
医師から、「すぐにIgG値が元に戻ってしまう可能性がある」と言われておりますが、幸い治療を受けて折角ここまで下げることが出来たこの免疫グロブリンの値を維持する方法がないかと模索しているうち、アガリクスのAICPLUSをインターネットで探し出しました。
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1) 1ヶ月試して、検査結果の数値が上昇した場合、返金すると記載され商品に自信を感じられたこと。
2) 実体験者のメッセージがあり確実な効果を認知できること。
3) サンプルを入手した結果、非常に飲みやすく飲み続けることが出来ると思ったこと。
11月から飲み始め、2ヶ月しか経過しました。12月の外来定期検診の結果は、1620mg/dl で正常範囲内(正常範囲値 872~1815mg/dl)にあります。この服用の効果かどうかは検証出来ませんが、何とかこの薬を飲み続け正常値の範囲の値を維持できることを願っております。
